適用開始日
設定した日付はリザルト画面と印刷用の仕込み表に表示されます。
朝用 作成数
朝用・昼用の数量は別々に保存されます。メニューと食材データは共通です。
使用食材の表示
おにぎり仕込み
おにぎりセットは1食=おにぎり2個として計算します。
おにぎり総数
0個
米の仕込み重量
0g
水の仕込み重量
0g
弁当・丼・カレー系 炊飯
セパレート弁当は普通盛り・大盛りを別入力。丼系・カレー系は普通盛りのみです。炒飯は炊飯数に含めません。
対象食数
0食
米の仕込み重量
0g
水の仕込み重量
0g
必要食材
現在のシートの作成数から自動計算します。
作成数がすべて0です。
製造条件チェック
食材ロス無し・個別の偶数作成条件をチェックします。
サンドイッチの作成数が0です。
β13.7 メモ
・食材使い切り条件は「整数」が標準。必要に応じて「なし/偶数/3・4・5・6の倍数」に変更できます。条件NG時は仕込み表を印刷できません。
・「集計のみ」に設定した食材は使用量を集計しますが、仕込み表の「準備するもの」には表示しません。
・おにぎりの米=ROUNDDOWN(総数×48+60)、水=米×1.5。土日祝用はおにぎり総数+2で別計算します。
・弁当・丼・ロースカツカレーの米=ROUNDDOWN(対象食数×72+80)+大盛り数×56.5g。朝の水=ROUNDDOWN(米×1.53)、昼=ROUNDDOWN(米×1.59)。
・「集計のみ」に設定した食材は使用量を集計しますが、仕込み表の「準備するもの」には表示しません。
・おにぎりの米=ROUNDDOWN(総数×48+60)、水=米×1.5。土日祝用はおにぎり総数+2で別計算します。
・弁当・丼・ロースカツカレーの米=ROUNDDOWN(対象食数×72+80)+大盛り数×56.5g。朝の水=ROUNDDOWN(米×1.53)、昼=ROUNDDOWN(米×1.59)。