仕込み管理

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自由枠設定

自由枠

※自由枠のデータは他の端末と共有されません。臨時の仕込みや省略メニューなど、自由にお使いいただけます。

朝用 作成数

朝用・昼用の数量は別々に保存されます。メニューと食材データは共通です。

使用食材の表示

食材使い切り条件チェック

食材の使い切り条件をチェックします。

食材使い切り条件チェック対象メニューの作成数が0です。

必要食材

現在のシートの作成数から自動計算します。

作成数がすべて0です。

おにぎり仕込み

おにぎりセットは1食=おにぎり2個として計算します。

おにぎり総数
0個
米の仕込み重量
0g
水の仕込み重量
0g

弁当・丼・プレート容器 炊飯

セパレート弁当は普通盛り・大盛りを別入力。丼系は普通盛り。プレート容器はメニューごとに普通180g・大盛300g・なしを設定します。炒飯などご飯を使わないメニューは「なし」にしてください。

対象食数
0食
米の仕込み重量
0g
水の仕込み重量
0g

β18.9 メモ

・丼系・セパレート弁当は必ず炊飯対象です。プレート容器はマスター編集で「普通盛り(180g)/大盛り(300g)/なし」を選択します。「なし」は炊飯対象から除外します。
・マスター編集→メニュー編集で、各メニューに4桁の「サーマル番号」を登録できます。朝用・昼用では「サーマル番号一覧・印刷」から作成数1以上のメニューとサーマル番号を確認し、一覧表を印刷できます。
・食材の使い切り条件は食材マスター編集から包装単位で設定します。条件NG時は仕込み表を印刷できません。
・「仕込みなし」に設定した食材は仕込み表の「準備するもの」には表示しません。下部の「発注数を集計」では、選択した朝用・昼用・自由枠で使用する全食材を合算して確認できます。米・水は集計対象外です。
・おにぎりの米=ROUNDDOWN(総数×48+60)、水=米×1.5。土日祝用はおにぎり総数+2で別計算します。
・弁当用の米=ROUNDDOWN(対象食数×74+80)+大盛り数×56.5g。朝の水=ROUNDDOWN(米×1.53)、昼=ROUNDDOWN(米×1.59)。水倍率はマスター編集の「炊飯水加減設定」で変更できます。
・「発注数集計結果」は、食材マスターで発注数集計をONにした食材のみ表示します。基本発注パターンONでは使い切り周期を表示し、OFFでは発注間隔の目安を表示します。
・自由枠は端末内専用シートです。共有データには保存されず、「朝用をコピー」「昼用をコピー」すると作成数・ON/OFF状態に加え、炊飯計算と印刷仕様もコピー元に切り替わります。
食材使い切り条件エラーを解消してください
ネットワークプリント用:PDF保存が0Bになる場合は「PNG保存」を使用してください。