仕込み管理 β14.3

適用開始日

設定した日付はリザルト画面と印刷用の仕込み表に表示されます。

朝用 作成数

朝用・昼用の数量は別々に保存されます。メニューと食材データは共通です。

使用食材の表示

おにぎり仕込み

おにぎりセットは1食=おにぎり2個として計算します。

おにぎり総数
0個
米の仕込み重量
0g
水の仕込み重量
0g

弁当・丼・カレー系 炊飯

セパレート弁当は普通盛り・大盛りを別入力。丼系・カレー系は普通盛りのみです。炒飯は炊飯数に含めません。

対象食数
0食
米の仕込み重量
0g
水の仕込み重量
0g

必要食材

現在のシートの作成数から自動計算します。

作成数がすべて0です。

製造条件チェック

食材ロス無し・個別の偶数作成条件をチェックします。

サンドイッチの作成数が0です。

β14.3 メモ

・食材使い切り条件は「整数」が標準。必要に応じて「なし/偶数/3・4・5・6の倍数」に変更できます。条件NG時は仕込み表を印刷できません。
・「別集計」に設定した食材は仕込み表の「準備するもの」には表示しません。下部の「発注数を集計」から朝用・昼用を合算した1日の使用量を確認できます。
・おにぎりの米=ROUNDDOWN(総数×48+60)、水=米×1.5。土日祝用はおにぎり総数+2で別計算します。
・弁当・丼・ロースカツカレーの米=ROUNDDOWN(対象食数×72+80)+大盛り数×56.5g。朝の水=ROUNDDOWN(米×1.53)、昼=ROUNDDOWN(米×1.59)。水倍率はマスター編集の「炊飯水加減設定」で変更できます。
製造エラーを解消してください
ネットワークプリント用:PDF保存が0Bになる場合は「PNG保存」を使用してください。